| 1. |
耳鼻咽喉科・頭頸部外科に関する原著を受けつけます。 |
| 2. |
他誌に掲載されたもの,または投稿中のもの,自らあるいは第三者のホームページに収載または収載予定のものはご遠慮ください。 |
| 3. |
本誌に掲載する著作物の複製権,上映権,公衆送信権,翻訳・翻案権,二次的著作物利用権,譲渡権等は医学書院に譲渡されたものとします。特に,本誌に掲載した論文・記事は掲載後に弊社のホームページ等に収載することがありますので,予めご承知おきください。著作者ご自身のこれらの権利を拘束するものではありませんが,再利用される場合には事前に弊社あてにご一報ください。投稿にあたっては,著作権譲渡同意書(Word文書 または PDFファイルをご利用ください)に著者全員の名前を記して,原稿に添付してください。 |
| 4. |
投稿原稿は,複数の査読者の査読をへて編集会議で採否を決定します。審査の結果,編集方針に従って原稿の加筆,削除および一部書き直しをお願いすることがあります。また,編集委員会の責任において多少字句の訂正をすることがありますので,あらかじめご諒承ください。また,日付の表記は「○月下旬」,「○日後」など個人を特定しない表現方法にしてください。 |
| 5. |
原稿は400字詰原稿用紙に横書きし,現代かなづかいを用い,文章は簡潔に,楷書体で明瞭に,必ず清書してください。著者名には振りがなをつけてください。なお,必ずコピーを一部添えてお送りください。 |
| 6. |
原稿の長さを下記のとおり厳守してください。
400字詰原稿用紙15枚(6,000字)以内,写真・図・表6個以内。 |
| 7. |
規定枚数を超過した論文は原則として採用いたしません。 |
| 8. |
ワードプロセッサーを用いる場合,原稿は1行20字×20行=400字をもって1枚とし,A4判大の原稿の形にしてください。 |
| 9. |
必ず100語以内の英文抄録をタイプ用紙にダブルスペースでタイプして提出してください。 |
| 10. |
外国語名(人名,薬品名など)は原語のまま用い,タイプライターを使用するか活字体でお書きください。ただし,日本語化しているものはカタカナとします。薬品名は一般名を使用し,商品名は®をつけてカッコ内に入れてください。 |
| 11. |
数字は算用数字を用い,度量衡単位はCGS単位を用いてください。 |
| 12. |
文献は20を上限とし,必要最小限にとどめてください。表記は引用順に番号を付し,下記のとおりの記述に統一してください。(共著の場合,著者名は筆頭者のみ記し,共著者は「et al」,「他」を用いて省略してください) |
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| 〔雑誌の場合〕 |
著者氏名:題名.誌名 巻:初めの頁-終わりの頁,発行年 |
| 〔書籍の場合〕 |
著者氏名:題名.書名,編者名.発行所,所在地,発行年,頁 |
| (例) |
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| 1) |
Ikeda K, et al:Unilateral sinonasal disease without bone destruction. Arch Otolaryngol Head Neck Surg 123:198-200, 1997 |
| 2) |
内藤理恵・他:悪性腫瘍の随伴性小脳変性症疑い例の神経耳科学的所見.耳喉頭頸69:906-909,1997 |
| 3) |
Enzinger FM, et al:Soft Tissue Tumors, 3rd ed. CV Mosby, St Louis, 1995, pp 381-430 |
| 4) |
八木聰明:眼球運動の 3 次元解析からみた平衡機能とその異常.医学書院,東京,1997,pp 69-98 |
| 5) |
Syms III CA, et al:The use of fluorescein for intraoperative confirmation of perilymph fistula:A preliminary report. In:Inner Ear Surgery, ed by Arenberg IK. Kugler, Amsterdam, New York, 1991, pp 379-381 |
| 6) |
田中康夫:聴覚.新生理学大系9,感覚の生理学,田崎京二・小川哲朗(編).医学書院,東京,1989,pp 352-438 |
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| 13. |
写真は手札型 (13cm×9cm) 以上の大きさで鮮明であること。電顕写真にはスケールを表示するバーを入れてください。文字や矢印を記入する場合は,インスタント・レタリングを使用するかまたはトレーシング・ペーパーをかけた上に記入してください。
なお,原寸大の製版を必要とするものはその旨を明記し,その大きさは21cm×14.5cmを限度とします。 |
| 14. |
カラー印刷はご希望により掲載いたします。その際はカラープリントしたものとともにスライドもお送りください。ただし,製版,印刷の実費を申し受けます。 |
| 15. |
とくに掲載を急がれる場合は有料掲載の取り扱いをいたします。タイトル頁に「急載希望」と朱書してください。 |
| 16. |
原稿には連絡先を明記し,共著の場合は校正者を指定してください。著者校正は原則として1回行います。その際の大幅な訂正はお断りいたします。 |
| 17. |
掲載済原稿は返却いたしません。写真・図などで返却を要するものにはその旨明記してください。スライドは必ず返却いたします。 |
| 18. |
著者には掲載誌1部と別刷30部を贈呈いたします。贈呈分以上の別刷ご入用の場合は50部単位で実費作製いたします。著者校正の際,注文票に必要部数をご記入ください。 |
| 19. |
原稿は下記編集室宛(簡易)書留郵便にてお送りください。なお,郵送中の紛失などに対処するため,コピーをお手許にもご保存をお願いいたします。 |